スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- --:-- | スポンサー広告
アイスの☆が来た
若干、テンションが上がるコトがありました。

それは、、、PINO。

そう、あれですよ。
6個のアイスが、お行儀よく並んだあのアイス。
私たちが幼少の頃から、100円というお値段キープのあのアイス。

☆が出ました!

PINO

フカンで見ると、こんな感じ↓
PINO-F


こんなん初めて。
ハート型ピンキーとか、そういうノリのアレです。
同じお菓子を食べ続ける、とか、そーいうのあんまりしないので、
まず、遭遇したことない。
が、出ちゃいました。イエイ。

だから、なんだ?って話ですが、
だからって、もう一個もらえる、とかそんなんも無いんですが、
ささやかにテンション上がる。
うれし。

お酒の後は、PINOかハーゲンダッツストロベリー。
というコトです。


スポンサーサイト
2006-07-23 05:32 | non genre | Comment(18) | Trackback(0)
深夜の「オトメ茶」
「オトメ茶」と呼んでいるお茶があるのです。

深夜作業のおともは「オトメ茶」。
コーヒーに飽きたら「オトメ茶」。
行き詰まりのウニウニには「オトメ茶」。

なんで、こんなん書いてるかというと…
深夜のお仕事キャンペーン中、というコトです。。。眠いよ。

おとめちゃ

なんせお花咲いてますから。
本当は、もっとブワーンと咲きます。
キュン☆ですね。
視覚からブッ飛びます。イロイロと。

いわゆる「細工茶」と言われる中国茶です。
種みたいにギュッとなった状態で売られてまして、
それを、コローンと耐熱グラスに落とす。
で、キンキンの熱湯を注ぐと、もわ~ん茶葉が開いて、開花宣言。

一昨年くらい前からこの種の「中国オトメ茶」にハマってるんですが、
他にもイロイロあるのよ。
縦に5連くらいのお花咲くヤツとか、お花無しのとか、
黄色いお花のんとか。紅いお花のんとか。白いお花のんとか。
お花だけのんとか。
探すと楽しい。
これで、焼酎のお茶割とかしたらどうよ?

本当はウーロン茶のんとか、ジャスミン茶のんが好きなんですが、
どこにでもないので、緑茶のんで手を打ちがち。
ですが、十分楽しめます。
一個で3回くらいまでシッカリお味もするし。
夜中に何回もお茶いれに行くのも面倒なんで、ちょうどいい。。。


男子もタマには、こんなん飲んだらエエと思うよ。
安らぐよ。多分。
2006-07-20 03:30 | food | Comment(28) | Trackback(0)
訃報 ピエロのママ、ありがとう。
私たちが大好きな、あのオカマバーのママが亡くなったそうです。
七夕の晩に。


波波と注がれたロック。
オナカいっぱいになりそうな量の突出し。
黒い笑顔の奥が優しいママ。
サービス精神満載のママ。
身のこなしが、ハッとする程艶っぽいママ。
引っ越しの前は、ミンナと一緒に送り出してくれたな。
「帰って来くるんじゃないわよ」って言ってくれたな。
お店を後にする頃「いつでも帰って来なさい」って言ってくれたんだ。
「こんなイイお友達がイッパイ居て、あなた幸せね」って笑ってた。
グルグルグルグル巡るのです。

そのお友達は、ママのお店があったから出来たお友達です。

私たちは、ママにいろんなモノを与えてもらって、
与えられたモノが大き過ぎて。
私は、ドコに気持ちを持って行ったらいいのか分からなくて、
涙が止まりません。


ママのお店で、たくさんお友達ができました。


私にとっては、ココ1年の話なんだけど、
1年とは思えないくらい、濃ゆくて、熱くて、
私の中にガッツリと入り込んでて、
思い出すだけで、あたたかい人達。
まだ1年しか経ってないけど、一生モノになるって、
既にしっかり見えてるんです。
世の中に「絶対」は無いぜ!と私はいつも思ってるんだけど、
コレばっかりは、絶対なんだと信じてるねん。
信じたいねん。真っ直ぐに、そう思える人達。
私にとってかけがえの無い、大切な人達を与えてくれたママ。
ありがとう。


大きなモノを与えてくれたのに、
ママのことは、実は、あんまり知らなかったりするのよね。
ママの話をしてるみたいで、本当は、ママというフィルターを通して、
ママに引き合わせてもらった、大切な人達にメッセージを送ってるみたいな
変な感じ。
こう考えると、ママは私にとって、妖精のようでもあって。

きっと人の何倍も走ってきたんだろうね。
しばらく、ゆっくり休んでください。
でも、天国でもお店やってそうだ。
アタシ達は、ママと同じ天国に行けないかも知れないけど、
そっちに行ったら、ミンナでママのお店に行くんだろうな。
そんな画が浮かんでしまうのです。



大阪チームは、今晩お通夜に行っているそうな。
私も、駆けつけてお別れを言いたい。お礼を言いたい。

こういうことがあると、大切な人との間に、
物理的な距離があることが疎ましいって思う。
ぶっ飛んで行きたいのに、行けないジレンマ。


それからね、最近気付いてんの。
TOKIOでも、大切に思える人は増えてるってこと。
せめて、物理的に近い大切な人になんかあった時には、
ぶっ飛んで行く。
一緒に喜んだり、一緒に泣いたり、一緒に笑ったり、
一緒に企んだりするねん。
掛ける言葉も見つけられない時は、抱きしめてあげる。
今の私には、それくらいしか出来ないなって思うのです。
そんな決意をした夜でもあったりします。
そんな簡単なことを、改めてママに教えられた様な、
そんな気がする夜でもあったりするんです。

空は繋がってる筈なんで、ちょっと遠くから、
お別れとお礼を言います。


ご冥福をお祈りします。

七夕の晩、ママは、空の高い所で、誰に会ったんだろう。
2006-07-09 01:07 | friends | Comment(18) | Trackback(0)
333タワー Nights_Ver
行っちゃいましたわよ。
念願の東京タワーNightsバージョンでございます。

一回目、デカさにビックリした昼。
二回目、仄かな静かさが美しかった夕方。
どっちもナイスでした。

が、星好きの、宵っ張りとしては、どうしても見たいのは夜景。


夜もけっこう遅いのに、明るいんだ。
夜が暗くないワケです。
やっぱり都会なんだわな。なんて思いつつエレベータを上がると…


東京タワーナイツ

この日は霧が立ちこめる、生憎のお天気。
このお天気のおかげさまでさ、夜が暗くない。黒が漆黒じゃない。
東京タワーの赤が、こう、霧に乱反射してるのか、
空が、ちょっと紅い。
赤カブリしたグレーみたいな、複雑な空色なんです。

思い描いてた、分かり易い「THE☆夜景」とはちょっと違ったんだけどさ。
コレがさ、うっすらと薄衣一枚掛けた様な幻想的な感じでさ。
nahoさん、絶句。

これは、ヤバい。
脳みそが、オカシクなるかと。
思考がユルみました。
いつもユルいけどさ。


大展望台でコレですから、特別展望台まで上がったら、
一体どうなるんだろう?と。
しかし、これ以上昇ったら、この夜景が小さくなっちゃう気がして、
小さく感じたくなくて、
昇りたくない気分になりまして、今回はココマデ。

なんとなく、いけ好かん。なんて部分があったTOKIOですが、
いや、逆に、なんとなく、いけ好かん。と思ってたんだな、
と気付かされた夜なんかも。
そんなTOKIOを、ちょっと好きになった夜でした。

我ながら、グッジョブ!


2006-07-07 03:07 | non genre | Comment(18) | Trackback(0)
07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。